2013_06
24
(Mon)02:12

法事

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今日は、親戚の叔母さんの三回忌の法要だったので、朝から外出してました。
お経を上げてもらうお寺は、市内の外れも外れ、しかもかなり急勾配な高台の上にあって、なかなか個人で行くのは大変★
叔母さんの家近くにあるセレモニーホールの駐車場に、個々集まってからマイクロバスでお寺に移動。
割と鬱蒼とした中にあるので、本堂でお経を上げてもらっている間に、蜂が入って来て騒然としたり(笑)。
その後場所を移動しての会食に向かおうとバスに乗ったら、また中に蜂が入って来て騒然としたり(笑)。
ああ…これからの時期、蜂と共存するのが難しくなる時期です…( ̄∇ ̄;)。

会食は去年と同じ、駅南にある結婚披露宴がメインのゲストハウス。
…ここ、徒歩でも自宅に帰れる場所にあるんですけどね〜。車がセレモニーホールに置きっぱなしだから、またあちらに帰らないといけないのが、ちょっと面倒な★
そして…何より困ったのが、会食の和洋フルコース。
いや、お造りとかお寿司とか牛フィレステーキとか豪華なんですけど〜、私…形のある肉がダメですし。
お刺身とかの生魚もダメですし〜(苦笑)。
で、仕方ないのでお刺身は母に食べてもらって、ステーキは同席してた親戚筋の高校生&大学生の男の子たちにお願いして食べてもらったww
そういえば、去年もだったな…君たちは私の救世主だw
うん、でもお料理は美味しかったですよ。

人数は30人くらいなんですけど、結構賑やかでした。
テンションの高い盛り上げ役の叔母さんがいるので(^^;)。
皆さん高齢の方ばかりだし、まあ色々としがらみのあるところもあったりするので、全部が全部上手くつながっているわけじゃないけど、意外とそれなりに昔ながらの和やかな繋がりがある感じかな〜。
逆に、父方は全然分からない…。
母方筋の親戚は結構知っている人もいるけど、父の方はさっぱり。
うちの父は結果的に婿入りした形なので、昔から世話してくれていたのは母方の祖父母。
でも、父の実家は県内にあるし遠くもないのだけれど…あちらの祖父母は一度も会った記憶がなかったなあ。
まあ詳しい事は分からないですが、母の推測だと父が実家に近寄りたくない雰囲気だったとか聞きましたが、正確なことは知りませんけど。
今は父が亡くなった時をきっかけに、あちらの従姉妹さんとも仲良くしてますけどね。

なんつーか、叔母さんたちも言ってましたけれども、いくら頭が良くてお金があって立派な肩書きを持っていようと、家族同士でごたごたしたり、親戚同士付き合いもなくなるほどいがみ合ったり、そういうのは嫌ですねえ。
少しでも縁を持った相手を、信用出来ない関係にはなりたくないなあ。
付き合いが面倒なときもあるかもしれないけど(特に田舎は)、笑顔がない関係は悲しいっすよね。
そういう親戚づきあいじゃなくて、ホントーに良かった。
2013_06
20
(Thu)15:02

コンフェデ

朝からサッカー見てました…コンフェデ杯。
予想もしなかったシーソーゲームになりましたが、追い付けませんでしたねえ。
やはり、世界の壁はそう簡単に越えられない。
これが現実、勝てない日本。それを自覚しなくてはダメですね。
イタリアから、ブッフォンから3点も取った!のは凄いかもしれないけれど、それを誉めることが出来るのは勝ってからです。
せめて、勝ち点1。いくら得点しても、勝ち点0では無意味です。
MY記録を伸ばしても、その記録数が敵の記録に及ばなかったら、敗者。
どんなに善戦しても負けは負け。
厳しいけれど、認めざるを得ない現実です。

だって、イタリアが3点も取られた。あのブッフォンが3点も失点した。
ピルロもバロテッリもいたのに、です。
そう思えば、イタリアが本調子じゃなかったことは一目瞭然でしたし、それなら勝てるチャンスがあった。
実際、リードしながら失点して同点にされ勝ち越されてもまた同点まで追い付いているんですもん。
それが最後まで出来なかったのは、やっぱまだまだ実力不足です。負けても仕方ない。

1点目のPK。ま、PKなんてものは運ですしねー。
というか、あんなエリアでブッフォンが手を出すファウルというのも、びっくりしましたが。
(だってイタリアがどんなヘタリアチームになろうと、ブッフォンはいつも孤軍奮闘してたくらいだから…可哀想なくらいに★)
2点目の香川のゴールは、目が覚めるように素晴らしかった。
代表戦ではなかなか見られない、香川らしいゴールだったと思う。
3点目の岡崎も、よくあそこまで詰めててくれたな、という岡崎らしい良いゴール。
ワタシ、個人的にも岡崎は好きな選手なので、これまでなかなかゴールがなかったので嬉しかった。
最初のPKをもぎ取ったのも、そもそも彼の突破が発端だったし。

ブラジル戦と比べたら、随分と攻撃的になりました。
ゆっくり動かしているイタリアを、前半は翻弄していましたね。
ただ、飛ばし過ぎるとやっぱり、ふと足が止まる時間が出来てしまうので、そこをやられた感。
一瞬の隙も、相手はスルーしてくれません。
長谷部が与えてしまったPKに関しては、故意ではないプレー混戦の中でのハンドだった。
でも、仕方ないね。故意だろうが何だろうが、審判はハンドを認める。これは不運と言えるけど。

その他にも、後半にはゴール前でパスをつなぐプレーが目立った。
ボール回してる余裕は無いよー。イタリアは後半で更に疲れが出ていたし、ガードもさほど強くなかったから、もっとシュートに徹すればチャンスは作れたし、ゴールも入ったはず。
充分にチャンスや惜しいプレーはあったし、それがもっと出来ていたらねえ。

采配も、うーん…。
セルジオさんが言っていたけど、「ヨーロッパは大きな選手の対応は慣れているが、小柄な選手への対応は慣れていない」って、なるほど〜と思った。
確かにあっちはデカイ選手ばかりですもんね。
だから長友とか、意外に動く事が出来るのかもしれん…。
ちょっとハーフナーを持て余しているような気も。
むしろ、身体で守るDFに上背のある選手が欲しいところだなー。

まあ、戦犯を祭り上げて、ああだこうだ言い続けても仕方ない。
チームである以上は、チームの責任ということでイタリア戦は終わり。
消化試合のメキシコ戦で、どんな試合をするかがすべてだと思いますねー。

ところで、日本VSメキシコとブラジルVSイタリアが同時刻キックオフなんですが、どちらを見るべきか悩む…。
ええ、昔からイタリア贔屓なもんで…(日本戦以外では応援してるW)。
2013_06
19
(Wed)10:25

言の葉の庭

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5/31から公開していた、新海さんの作品「言の葉の庭」
大都市ではまだしばらく続く様ですが、地方ではそろそろ終了予定が出ているみたいです。
ええ、元々「新緑の季節<限定>ロードショー」という肩書きでしたからね、一応(笑)。
3週連続の週替わりポストカードも、無事に全部GET。
今週の日曜に鑑賞した「言の葉」が、劇場での最後の鑑賞となりました。

思えば去年の12月。
クリスマスイヴに公開された、この画像
目を射るような鮮やかな新緑のグリーン。
でも、どこか幻想的で儚げで、それでいてその緑は何故か優しい。
鮮やかなのに、それは刺激を与える色ではなくて、ただ溜息が漏れるほどに美しい緑。
それが、この作品を初めて知った日でした。

少しずつ公開されていく制作過程や情報に、その都度驚愕するやら歓喜するやら。
初めて冒頭5分を見せてもらったときは…ホント、鳥肌立ちましたわ。
上記のキービジュアルで画面の美しさは既に分かっていたけれど、作品の一部である動画から感じるそれは、もう言葉を失ってしまうほどで。
こんなにもリアルで、こんなにも綺麗な雨の景色を見たのは、三次元でも二次元でも初めてかもしれない。

今回の作品では、終始"雨"がキーワードになっています。映像でもストーリーでも。
強い雨、弱い雨、風を伴う雨…色々ありますが、それらの雨の動きを活用することで、人物の心情や置かれた情景を表現されたとのこと。
なので、あらゆる場面で描かれる雨や水の表現には、驚愕します。
雨の一粒一粒の跳ね返り、水たまりの映り込み、屋根から滴り落ちる雫…圧倒される描写クオリティ。
でも、リアルなのだけれど実在の映像そのものではなくて、ちゃんとどこか手作りの感or二次元さが残る。
新海さんの描き方は、いつもそんな不思議な写実感があります。
美しい景色をより一層美しく見えるようなデフォルメを…というのは、新海さんもおっしゃってましたね。
だから、現実のものよりも美しい。

その表現のこだわりは…
ああもう、あれこれ言わずに、取り敢えず映像を見て頂きましょうかね!
秦くんが歌うイメージソング「言ノ葉」のトレイラーPVです。
(このPV編集監督は違いますが、使用されている映像はすべて劇中のものです)


新海さんの作品に出会うと、日常の景色が美しく見えてくる。
何てことない青空とか、夕焼けとか、春の桜並木に舞う花びらとか、手が届きそうな星空とか。
「ああ、新海さんの作品に出て来そうな空だな」と、ふと立ち止まって空を見上げたりとか。
今回の「言の葉の庭」では、もちろん雨です。
雨に濡れる舗道、新緑に降り注ぐ雫の煌めきとか。
私、昼休みに駐車場の水たまりを、雨の中10分くらい眺めていましたもの(笑)。

公開直前に早めの梅雨入りで、雨の日にこの映画を見るのも良いなあと思っていました。
が、御存知の通りの空梅雨になってしまい、劇場に行く日はいつもカンカンでガッカリ(笑)。
でも、最後の劇場鑑賞だった日曜日は、朝から待望の雨でしたw
この映画を見に行く日、「雨が降らないかなあ」と思った人も多いかと。
見たあとに、普段なら嫌々鬱陶しいはずの雨が、どこか嬉しくなってしまう、そんな作品です。

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2013_06
17
(Mon)10:24

拍手お返事です>バラの季節終了……か?

06/16 01:26の方へ

お久しぶりですーvお元気でしたか?
うちのバラもどうやらこれから二番花の時期のようで、一番花の時より蕾が多くなっているような気が…ww
周りの枝を刈り込み、日当りがぐんと良くなったおかげで、春先より今の方がずっと元気です(笑)。
ブルームーンは枝振りは元気だったのですが、うちも何故か蕾がついてくれませんでした。
他のものに比べても、病気も少なく葉っぱや枝も新しいものがわさわさしているんですがね…肝心の蕾が何故ついてくれないのかorz
それとも、これからなのか…期待と不安が入り交じりですw
黒薔薇もシックで素敵ですよ〜。黒というと、「ボン・ニュイ」とかでしょうか。
うちは白に近いピンクやアプリコットが多いので、深紅や黒っぽいパキッとした鮮やかな色もちょっと憧れますv
お店の切花も綺麗ですけれど、育っていく過程を逐一で見ていられるのが、育てることの楽しみですよねー。
蕾から開花したときの感動は、やっぱたまりません♪

2013_06
13
(Thu)13:14

バラの季節終了……か?

今年の春のバラは、度々昼夜の寒暖の差で冷害を受け、蕾までついていたものがへにゃっとして萎れてしまい、、咲かずに終わってしまった無念なバラが多かったです…ああ…(T_T)。
それでも、何とか咲いてくれた健気なバラ様方…。
せっかくなので、写真で改めて愛でてみますv。

2013-lavender.jpg 2013ice.jpg
左は「ラベンダードリーム」。
ネームタグを付けておいたのに、文字が色褪せて消えてしまい、何の品種だったか咲くまでわかりませんでした(笑)。
こういう半つるシュラブの品種が、他にも結構あるので…f(^_^;)。
一重咲きでバラっぽくないですけれど、好きなんですよね〜こういうのも。
右は「アイスバーグ」
ちょっとこれも元気が無かったんですが、1輪だけ立派に咲いてくれました。
ありがとう、私の白雪(笑)。
透けるようなオフホワイトの花びらがキレイですv

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左は「シュネープリンセス」。
ミニバラなので、実は3cmくらいの小さな花です。それが、びっしり咲きます。
コロンとした丸いカップ型、可愛いくて大好きなのですよv
去年の秋に安売り(笑)されていたものを買ったんですが、この冷害に悩んだ春にずっとこれだけは元気でした。
ちなみにこれも「白雪姫」という意味のバラなので、こちらも私の白雪ですww
右は「ロココ」
今年の春に買ったばかりです。や、安売りしてたので…(そんなんばっかw)。
今年の春はさすがに花は無理だろう、と思っていたのですが、1輪だけ綺麗に咲きました。
良い色ですね〜。薄ーいアプリコットカラーです。
最近はこういう色がとても好きなので、これから大きくなって花がもっと咲いてくれると良いなあ。

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2013_06
11
(Tue)23:08

は、はぴば…

あと1時間足らずで日付が変わるというのに…と、友雅さんお誕生日おめでとう…★
初めて会ったあなたは31歳だったのに、10年以上経った今も31歳って羨ましいわ(笑)。
もしかして仙籍にでも入ったんですかw

そういえば十二国記の新刊が出ますね。予約しました。
発刊ペースを上げて頂かないと、仙籍じゃない私たちは老いてしまいます…。
お願いします、小野主上。

…って、何方向違うことつぶやいているんでしょう(笑)。

こんな時間になりましたが、今年も何とか友雅さんのお誕生日お祝いを出来て、一安心です。
何のかんのと言っても、友雅さん(&あかねちゃん)至上な私ですよ。
何年経っても、やっぱりそれ以上がないなと、改めて気付くのでありました。

来年もまた、31回目のお祝いさせてくださいまし。
そして飽きもせず、来年も二人がイチャイチャする誕生日ネタを書きたいと思いますw
2013_06
08
(Sat)15:44

(v〃ω〃)八(〃ω〃v)♪

(注)えらくテンション高くなっているので、延々と長く語っております(笑)。

うちの会社は、基本カレンダー通りの営業です。
なので、休みは毎週日曜日と赤文字の祝日のみです。
月に一度だけ土日休みがありますが、〆切のスケジュール次第なので、毎月第○土曜日とは決まってません。
その他に、1日だけ好きな日を申告制で休みが取れますが、それも〆切のスケジュールに合わせて決めないと、後々困ったことになります(自分が)。
そんな感じなので、行きたいところやイベントがある日でも、〆切にぶつかったら諦めるしかありません。
地元でのイベント以外は!
過去、よりにもよって入稿日と狂言の日がぶつかったことがありまして。
でも会場が水戸市内でしたので、営業さんたちと工程を調整してから、一旦仕事を抜けて舞台が終わったら会社に戻る、ということをやりました。

で、今日も同じことをやりました。
完全に会社と真逆のTOHOシネマズひたちなかまで、仕事一旦抜けて行って来ましたよ!!
ええ、そんな無茶も平気ですよ!
新海誠さんにお会いするためだ!!

10時からの「言の葉の庭」上映後に舞台挨拶がありまして。
その後にサイン会の予定があったんです。
既に作品は一度見ていますが、もう一回見たかったんで舞台挨拶の回に参加したかったんですけど…参加したら絶対に午前中仕事休まないと無理。さすがにそれはキツい…だって締切日だし。
なので、泣く泣く舞台挨拶の回のチケットを取るのは諦め、サイン会のために映画館に向かいました。

私、サイン会って初めて参加するので他の勝手は分からないのですが、こちらのサイン会は舞台挨拶と別になっているんです。
サイン会には整理券が必要で、「言の葉の庭」の封切日から劇場の売店でDVDかBRを買った人を対象に、先着で配布されていまして。私、初日に見に行ったので頂いていたんです♪
舞台挨拶とサイン会が別になのは、スタッフのお話では「より多くの方と接する機会を作るために」との事だそうですよ。
だから、整理券がもらえなかった人は、舞台挨拶という形で。
私みたいに映画を見る時間が都合つかない人は、整理券があればサイン会で。
まあ、サイン会の方が一対一なので、実感が違いますけれど、そういうファンとの交流の場を作ることに対して、心配りが行き届いているところが良いなあ。

サインについても、列に並んでいる時にメモ用紙とペンを回されて、そこに名前を記入して下さい、と。
「サインにお名前を入れますので」ということで。
そうかー、目の前で名前を聞かれても、耳では聞き間違うこともあるかもですよね。
これなら漢字も、間違いなく書いてもらえる。
こういうところの気配りも嬉しい〜。

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2013_06
05
(Wed)03:41

GO TO BRASIL 2014!!

は〜!!も〜!!ホントに最後までヒヤヒヤな流れでしたが、取り敢えず
ブラジルW杯出場決定おめでとう!!ということで。

こんなに一喜一憂した試合、久々でしたわ…。
正直言えば、勝ってブラジル行きを決めたかったですがね!
最初から最後まで、どんだけギリギリのチャンスシーンを見せられたことか。
あのチャンスをすべてモノに出来ていたら、引き分けどころか5-1くらいで勝って終われましたよ。
コースアウトしたシュートならともかく、殆どが完璧なくらいの狙い定まった上でのチャンスばかりだったし。
まあ、豪のGKが上手(うわて)だったということも、認めざるを得ません。
本当に上手かった。終始冷静だし、読みは的確だし。敵ながら天晴な好プレー。
なので、次第に「こりゃ簡単にはネット揺らせないなあ」と感じるようになりました。
上背のある豪の守備陣が密集していたし、最後のラインにはGKが立ちはだかっている。
ゴール前で混戦でのシュートは、見ている分には面白くて見応えがあるのだけれど、得点出来なきゃただのドタバタなんですよねー。
もっとサイドからのセットプレーを使って狙った方が…と度々思いました。

しかし、アレですね…。
本田くんに頼ってばかりではいけないんですが、彼がいるのといないのとではチームが違うなあ。
前回の親善試合のブルガリア戦は、ほんっと目も当てられませんでしたから★
でも、今回の試合は最初から勢いが違ってました。
まあ…W杯出場決定を掛けた大一番の試合ですから、意気込みが違うのは当然ではあります。
だけど、中盤から前に向けての攻撃が増え、チャンスも悉く増えた。
DFも安心して自分の仕事に集中出来るようになってきた。
そのチャンスがねえ、ちゃんと得点になれば文句無かったんですけどぉー<(; ̄ ▽ ̄)=3 フゥ...

意気込みが逆に、空回りするシーンもありましたね。力が入り過ぎというか。
終始豪は割と冷静なプレーをしていましたから、そういう時に失点を招いたんじゃないかと思います。
先に点を穫っていれば、クールダウン出来たんでしょうが無得点が続きましたからねえ。

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